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台風26号たまご2018最新進路予想図は?アメリカ米軍・ヨーロッパ・気象庁情報

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こんにちは。台風24号が9/29~10/1にかけて日本列島を直撃し多くの被害を爪痕を残しました。それから台風のニュースはほとんど聞くことはありませんでしたが、10/21の朝9時の時点で熱帯低気圧が26号になる可能性があると情報が入りました。

その後10/22の朝5時頃に台風26号になったとのニュースになりました。運動会など、24号・25号の影響でで延期になったり予定が狂った方も多いのではないでしょうか?

今回の記事では台風26号の最新進路予想図をまとめました。

台風26号たまご2018最新進路予想図は?

8月には9個の台風が発生し、ものすごい勢いで日本を襲ってきていました。9月については、全国の体育祭など、お子様の運動会だけでなく地区の運動会など、延期になったり、予定をくるわされた方も多かったのではないでしょうか?

台風25号のときは下記のような形でしたよね

https://twitter.com/officemy_pro/status/1047512048387547141

台風25号・台風26号・台風27号たまご2018米軍・ヨーロッパ・気象庁進路予想は?

それでは台風26号たまごの発生についてです。

台風第26号が22日3時に発生しました。台風第26号は、22日3時現在、マーシャル諸島にあって、西へ毎時15kmで進んでいます。中心気圧は1002hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。この台風は、23日から24日はトラック諸島近海、25日から27日はマリアナ諸島を発達しながら西よりに進む見込みです。この方面の船舶は、十分な警戒が必要です。

まだまだ下の方にいる感じで本州への接近はないとテレビのニュースで放送していました。ひとまず安心していますが、今後の動きに注意です。

台風26号たまご2018米軍・ヨーロッパ・気象庁の予想は?

10/21の朝9時、マーシャル諸島付近で熱帯低気圧が発生し、この熱帯低気圧が今後24時間以内に台風へ発達する見込みとの情報が気象庁から10/21の午後4時過ぎに発表されました。

その後

台風26号にかわっています。

10月も下旬になれば、一般的に本州付近での台風シーズンは終わりを告げている時期ですが、南の高気圧や上空の偏西風との兼ね合いにより、本州付近へ接近してくることが時々あるようですが、今回は心配なさそうです。

まとめ

今年は本当に災害が多くみなさん不安な日々をお過ごしかと思います。台風が去ったあとの晴天は、前日の嵐が嘘かのように晴れわたり気持ち良かったりしますが、周りを見渡すと被害も多くニュースを見るのも怖いと感じてしまいます。

今後の発達に要注意ですね。

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ひらり
読んで頂きありがとうございます 3歳と1歳の息子を育てながら、素敵な暮らしを目指して、気に入ったインテリアやおいしいもの、素敵な場所をブログにしています